昨年の夏夫の転勤で生まれ故郷の東京から熊本へ。空気はきれい、山の幸、海の幸にもめぐまれ毎日豊かな食卓です。 そんな日々、秋口にふとみると「渋柿」と書いたおおきな網ネットが八百屋さんに。東京ではなかなか干し柿、高いのです。これはこれは貴重なものをと即座に買って帰りました。家につくやいなや、保存食の本からインターネット、干し柿の作り方をさっそく調査開始。今年の冬はベランダに干し柿をつるして眺めては、ほほえみ、そしてもんで収穫へ。ちょっと傷みを心配してほしすぎてしまったらしくちょっと硬めの干し柿が収穫できました。そこでまたまた欲がでて、「巻柿」にチャレンジしたい!とまたさらにチャレンジしたのが今回の「がんばりました巻々柿」熊本の数々の名人の方がされているような藁は手に入らなかったので、サランラップとビニール紐で仕上げました。写真後ろが奮闘の後、出来上がり前の仕込み巻柿です。 でも大丈夫!きれいな巻柿できました。固めの干し柿を一生懸命まいたので「がんばりました巻々柿」です。
こんにちは。 赤牛を食べてみたくて、観光がてら宮地駅近くにある『藤屋』さんへ出掛け、サイコロステーキを頂きました♪メッチャ美味しい〜♪
ちょうど1年前結婚して、初めて作った晩ご飯です! 主人の実家から頂いたがらかぶをお味噌汁にしていただきました♪私は福岡から嫁いで来たので、天草のお魚も、新婚生活も新鮮そのもの? この写真を見て、初心を忘れずに天草生活、主人と仲良く、美味しい天草の幸を頂いていきたいですね。