熊本県発行のメールマガジン:とっておきの情報満載!今週は、前回宿泊した天草市から宇城市をめぐり起点の松橋ICへ戻るドライブルート。天草陶磁器の窯元「高浜焼」で絵付け体験の後は、通詞(つうじ)島でゆっくりとお湯に漬かり、家族で楽しめる「三角おれんじファーム」へ。ヤギに会い、山で遊びまわったら、「道の駅・不知火」で旬の海鮮グルメや特産品の果樹を味わう一泊二日の旅(後篇)をご紹介します。
今週は、松橋ICを起点に宇城市から天草市へのドライブルート。港町「松合」の「土蔵白壁の町並み」を歩いた後は、国道沿いの「上天草物産館さんぱーる」で旬の海鮮グルメを味わい、イルカウオッチングへ。苓北町をめぐり「下田温泉」でゆっくりくつろぐ一泊二日の旅(前編)をご紹介します。
今週は、松橋ICを起点に宇土市から上天草市へのドライブルートのご紹介です。日本の名水百選「轟(とどろぎ)水源」に触れ、海岸沿いの道の駅「宇土マリーナおこしき館」へ。海鮮グルメやスイーツが味わえます。産業遺産「三角(みすみ)西港」で優雅な時間を過ごした後は、日常の疲れを癒す「スパ・タラソ天草」の温泉をお楽しみください。
今週は、益城熊本空港ICを起点に南阿蘇村から阿蘇中岳へのドライブルートの紹介です。グルメと遊びを一度に満喫できる総合施設や、日本名水百選に選ばれている「白川水源」。「葉祥明・阿蘇高原絵本美術館」で画家の世界を堪能した後は、「草千里ケ浜」の草原散歩と火の国の象徴「阿蘇・中岳」の噴火口をめぐります。
今週は、益城熊本空港ICを起点に西原村から高森町方面への南阿蘇ドライブルートのご紹介です。牛はもちろん、豚や羊などかわいい動物が待っている牧場や、霊水と呼ばれる青い水をたたえた「揺ケ池(ゆるぎがいけ)」。久木野の特産・そば粉を使ったそば打ち体験を楽しんだら、「新熊本百景」第1位に選ばれた絶景スポットをめぐります。
今週は、御船ICを起点に甲佐町から山都町方面へのドライブルートのご紹介です。6月1日に解禁を迎えたアユの「やな場」では生きのいい若アユの料理をいただき、「通潤橋」や「霊台橋(れいだいきょう)」などの古い石橋をめぐります。のんびりと散策したら、伝統芸能「清和文楽」鑑賞やブルーベリー摘み体験などお楽しみ満載のルートです。
今週は、御船ICから上益城郡嘉島町から川尻町方面へのドライブルートのご紹介です。「平成の名水百選」に選ばれた六嘉湧水群の名所・浮島や加藤清正も感嘆したという美しい「六殿神宮」。そして水運の要衝として栄え、伝統工芸の町として知られる川尻町散策では、白壁土蔵の町並みや職人たちの手技をお楽しみください。
今週は、菊水ICから玉名方面へのドライブルートのご紹介です。初夏の風物詩「高瀬裏川花しょうぶまつり」や古い商家の趣きを今に伝える「高瀬蔵」。濃厚な豚骨スープがクセになる「玉名ラーメン」を味わったら、透明度バツグンの「尾田の丸池」、小説「草枕」の舞台となった夏目漱石ゆかりの「漱石・草枕の里」をめぐります。
菊水ICから始まるお薦めのドライブルートです。ICからほど近い「肥後民家村」でのんびり古民家めぐりをしたり、工芸体験をした後は、隣接する「菊池ロマン館」で楽しいカヌー体験。山鹿市へ入り、巨大な石のかざぐるまや水辺遊びを満喫したら、古代の息吹を感じる「鞠智城(きくちじょう)」へ。大人も子どもも大満足のコース、ファミリーでお出掛けしてみませんか。
南関ICを下りて、玉名郡南関町から荒尾市へとめぐるお薦めのドライブルートのご紹介です。地元の特産品が一堂に会した「特産品センターなんかん いきいき村」から細川家ゆかりの「豊前街道南関御茶屋跡」、世界遺産登録を目指す万田坑の歴史と文化を集めた「万田坑ステーション」、そして国の伝統的工芸品指定を受けた「小代焼」の窯元めぐり。伝統や歴史に触れるドライブをお楽しみください。
初夏のさわやかな風に吹かれながら、ドライブを楽しもう!5月は、南関ICと菊水ICを起点としたドライブルートのご紹介です。第1回目のこの号は、南関ICから玉名郡三加和町の“うまかもん”が集まった物産館から、とろりとしたお湯が人気の平山温泉をめぐり、情緒あふれる山鹿市の豊前街道へ。夕暮れを待ってホタルの名所「一つ目水源」散策もお薦めです。