県内各地で、地域性や特産物を活かして元気に活動する方たちを連載でご紹介。
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第299号〜第300号
◆今回は、4年後の九州新幹線の全線開業に向け、水俣の歴史や観光名所などの魅力を分かりやすく、快適に紹介しようと、“ガイどライバー”の育成に取り組んでいる「観光物産協会エコみなまた」の木戸理江さんです。(3月22日、3月29日の2回シリーズ)
・第300号 (2007.3.29)
水俣の魅力を多くの人に伝え続けたい
・第299号 (2007.3.22)
おもてなしの心でお出迎えするために
第297号〜第298号
◆今回は、カモシカや熊本の希少な哺乳類の調査研究を行い、生物の保護管理活動や環境教育活動に取り組まれている、熊本野生生物研究会 前事務局長 坂田拓司(たくじ)さんです。
・第298号 (2007.3.15)
自然の素晴らしさ、大切さを多くの人に伝えたい
・第297号 (2007.3.8)
いくつになっても、自然は未知の世界が広がり、感動の連続
企画・発行: 熊本県広報課 運営管理:
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